AI社会で変わる「働き方」——お金ではなく“信用”で生きる時代へ【awabota熱海セミナー実践記】

♡人の話/人を見て思ったこと

「経済の形がもう完全に変わってしまった」

“働けばお金がもらえる”
“頑張れば報われる”
そんな当たり前が、音を立てて崩れていくのを感じた瞬間でした。

それと同時に、光も見えました。
それが「信用で生きる」という新しい道です。

熱海セミナー2日目。
かずくんの言葉に——
「頭、切り替えなきゃ。今までの感覚じゃ生き残れない」
そう本気で思いました。

これから来るのは、お金ではなく「信用」こそが命をつなぐ時代。
この日を境に、私の“生き方”も確実に変わりました。

熱海セミナー2日目で知った「経済の形が変わった」という衝撃

今日は熱海セミナー2日目の体験をシェアします。
2日目の朝、かずくんから聞いた話に、個人的にかなり衝撃を受けました。

一番印象に残ったのは、
「経済の形がもう完全に変わってしまった」ということです。

つまり、これまで通りでは生きていけない。
その事実を痛感した日でもありました。

お金ではなく、”信用”でまわる経済

これまでの資本主義経済は「お金」でまわしてきましたよね。
でもAIの発展によって、“働けばお金が作れる”という構造は崩れはじめています。

お金の流れが止まれば、その経済はすぐに終わる。
つまり、それは“生きていけなくなる”ということなんです。

だけど——
awabotaが実践的に教えているのは、その先の世界。
これからは「信用」で経済が動く時代になります。

でも”信用”は、ただ持っているだけでは意味がない。
“流す”ことで初めて価値を持つものなんです。
そして流れを止めた瞬間、信用は濁り、価値を失ってしまう。

――信用を流し続けること。
それこそが、これからの“生きる力”になるんです。

「信用を流す」って、どういうこと?

それは——情報や想いを自分の中だけで止めないということです。

自分の利益だけのために握りしめず
“これはきっと誰かの役に立つ”と思った瞬間に、
その気づきを外へ出す。伝える。共有する。

そうやって生まれる“循環”こそが「信用」の流れなんです。

どんなに良い水でも、流れを失えば濁ってしまいます。
つまり「流す」というのは、“与えることを恐れない”という生き方そのもの。

それが、awabotaの「信用経済を生きる」ということなんです。

信用の流れをAIが見ている

そしてさらに驚いたのは、
その“信用の流れ”をAIが見ているということでした。

AIは、「どんな発信をしてきたか」「どんな人に届いたか」「どんな影響を与えたか」を学習しています。
だから、私たちが何を流してきたか=そのまま信用履歴になる。

これからのAI社会では、
「どれだけお金を稼いでいるか」よりも
「どんな信用を積み重ねてきたか」が大事になるんです。

希望に変わった瞬間

それだけじゃなくて、確信したこともありました。

この2日間のセミナーを通して感じたのは、
「怖さ」よりも「希望」だったということ。

これからやるべきことや、日本政府の信用スコア社会から身を守る方法を知れて安心しただけじゃなく、
“信用をお金に変える”という全く新しいビジネスの可能性にワクワクしたんです!

セミナー終わりのみんなの笑顔を見ながら
「あぁ、私が進んでる道は人の笑顔に繋がってる」って心から思えました。

だから——私も流そうと思った。
信頼も、情報も、想いも。全部。

awabotaで活動することそのものが、安心とワクワクを生む“循環”なんだと確信しました。

信用を流すという生き方

これからの時代、
“売る人”ではなく“流す人”が信頼されていきます。

awabotaが作った構造では、
“届けたい想いを必要な人にちゃんと届くように流す”という考え方が、信用経済の「核」になっています。

そしてその信用の流れを絶やさずに続けることが、
AI社会の中で“自分の存在を証明し続ける”唯一の方法なんです。

私がこれからやっていくこと

だから私はこれからも
欲しい人に届くようにXやブログで発信していく!って改めて思いました。

“誰かの役に立つ情報を流す”
“自分の中で止めない”

その繰り返しが、私の信用を育てていくことでもあるからです。

そしてその先に、これから一緒にこの「信用経済」を盛り上げて生きていける仲間が増えたらすごく嬉しいなとも思っています。

お金じゃない”信用で生きる”とは?

流すことをやめた瞬間、これからは経済も信頼も止まります。
でも流し続けていれば、関係も評価も自然と広がっていく。

お金のために動く時代は、もう終わりました。
これからは“どれだけ信頼を流してきたか”が価値になる。

数日前に登場したOpenAIの「Atlas(アトラス)」という新ブラウザーを見ても、その意味がよく分かります。
今までのように、費用をかけて広告を出し、利益を作る——そんなビジネス構造自体が、終わりを迎えようとしている。

ある意味では、とても公平な時代。
でも逆に言えば、AIに認識される形で「自分の信用」を示せなければ、お金を生み出せない時代でもあります。

だからこそ、これからも“人間らしく生きる”ためには、
「信用を可視化」できる自分自身の構造を持たなければならないんです。

しかもそれは、信用スコアとも密接に繋がっています。

だから私は今、AIに認識できる形で「信用スコアを積み上げる行動」をawabotaでしています。

熱海で得た気づきやawabotaで学んだこと。
「信用スコア」に関する最新の情報も含めて、
必要な人が受け取れるように、これからも流し続けていきます。

この流れが、また新しいご縁へと繋がっていくことを願っています。

まとめ:信用を流すこと、それが“新しい生き方”

経済の形が変わった今、
守るべきものも、信じるべきものも変わりました。

もう「働く=稼ぐ」ではなく、
「流す=生きる」時代が始まっています。

誰かのために流した言葉、想い、行動——
そのひとつひとつが信用になります。

AIが見ているのは、不思議だけどそんな“人間らしさ”だったんです。

だから私は、止めない。
これからも、信用を流し続けます。

そうやって動いたことが、誰かの心に届いた瞬間
新しいご縁やチャンスも生まれるからです。

“どれだけ多くの人に価値を届けたか”
人との関わりや貢献そのものが信用になり、今のお金と同じ意味を持つ。

私たちが今直面している時代の変化って、明治維新よりすごいことかも…。

信用を流す生き方が、
新しい経済と、新しい自分を創っていく。

私はその歴史的な大きな変化の中で、生き方そのものを証明し続けていきます。