awabotaの主宰・かずくんは、ただ指示を出すリーダーではなく、その人の人生が“良くなる道”を探してそっと手を差し伸べる人です。
かずくんには「その人が本当に笑える未来をつくるための設計図」を感覚として見抜く才能があるんです。
だからひとりで抱えていた悩みが、かずくんに相談することで泣けてしまうほど溢れてしまったり、アドバイスが胸に刺さるのは、未来を見据えた設計をしてくれているからだと近くにいて感じます。
人と人の関係性の繋がりが弱い現代においてかずくんという味方が自分の人生の中で出会えたらとても心強いと思います。
私は今までいくつかのオンラインサロンやコミュニティなどに所属していたことがありますが、こんなに会員さんと距離が近い主宰者に会ったことがないです。
この記事では、“人が変わっていく瞬間”をつくるかずくんの「設計図の才能」と「誰かのために動く」人柄にフォーカスして書いています。
かずくんは、いつもまわりの人が“良くなる道”を探してくれている
「ここをこうしたら良くなるんじゃない?」
そうやって自分と関わる人たちにとっての“最善”の設計図を差し出してくれるのがかずくんです。
ずっとひとりで抱えてきた悩み事をかずくんに相談した方が泣き出しちゃうことがしばしばある。
大人になると近しい人だからこそ、言えないこともあると思うし、進む道が分からなくなってしまうこともあると思います。
なんせこのご時世。外側が変化するスピードが速すぎる。特に「お金」ですよね。上がり続ける税金や増えない給料…。生活していくのが精いっぱいで光は見えづらい。
そんな時に「かずくん」という人生のいくつもの荒波を乗り越えてきたスーパーメンターが近くにいてくれたら、さぞ心強いと思う。
私もそう感じているのでめちゃ分かるのですが「かずくん」という人生の味方になってくれる人が、自分の人生の中に現れて接点が出来たってこともawabotaに入って良かったと思えるひとつになってると思います。
設計は「感覚」で見えてくる。かずくんのすごい才能のひとつ
かずくんにとって人生が良くなる設計図は“当たり前に見える”感覚らしいです。
「僕は経営デザインプランナーだし、大学で設計を学んでたから、ここをこう変えたら良くなるって分かるんだよね」
そんな風に、さらっと言う。その“わかる”っていうのが、凡人とはだいぶ違っているんですが。
その人の才能や性質、配置や相性。目指す未来と今のズレなど。
そういうものを、言語化される前の“構造”として見抜いてしまうようなすごい感覚がかずくんにはあるんです。
でも自分のことは「わからない」らしい
不思議なことにそんなかずくんにも、あまり“見えないもの”があるらしいのです。
それは「自分のこと」らしいです。
「不思議だけど、自分のことはよくわかんないんだよ。だから、僕に対してこうしたら?とかあれば言ってよ」
そう言われたとき、何でも分かってるように見えるかずくんが、そんな風に言うなんて思っても見なかったから驚きました。
それだけじゃなくて、
私なんかのアドバイスでもちゃんと聞こうとしてくれるってところも何だか嬉しかったですね。
かずくんは頭ごなしに否定しないっていう安心感があるからかずくんに相談する人が絶えないのかも。
説教じゃない、人生が変わるかずくんの助言
最初の頃私はかずくんに接する時、すごく緊張していました。
実績があると言うか、簡単に言うと「すごい人」とまともに話したことも接したこともなかったからです。
「こんなこと言ったら怒られるんじゃないか。」とか
間違ったことを言ってしまったら、否定されるんじゃないか?
そんな事を勝手に心配して、話すのが怖かったこともありました。
でも、かずくんは巷によくいる”説教おじさん”じゃ全くなかった(笑)
例えば、何か意見を求められた時。
採用されるかは別として、話をちゃんと“聞いて”くれる。
受け入れられる・受け入れられないの前に“一人の人間として”向き合ってくれる。
ただ単純に話を聞いてるんじゃなくて
“その人のことをもっと良く知るため”に耳を傾けてくれている。
そう感じて感動して嬉しかったことを覚えています。
少年みたいな好奇心と冷静な設計者の顔
それだけじゃなくてかずくんは、少年みたいなところもあるんです。
61歳になった今も誰よりも好奇心があって、遊び心があると言うか…。
毎日が実験で、新しいワクワクを追いかけている人です。
だけどその一方で、めちゃくちゃ冷静に物事を見据えて、まるで設計しているような感じもあります。
社会情勢やコミュニティの経営。そして、人の感情や成長の“流れ”すらも「構造化」して見てるようなところがあるので、いつかかずくんの頭の中のこと全部見せてもらいたい!なんて思ってしまいます。
でも見たところで凡人の私には分からないんだろうけど(笑)
遊び心とサイエンス。
柔軟さと綿密な設計。
その抜群のバランスの良さが、他の人にはない“かずくんらしさ”をつくっているのかなと思いました。
設計の矢印はいつも「誰かのため」に向かっている
かずくんのすごいなと思うところは、人生の設計図を組めるという才能を“その人のため”に惜しみなく使っているところです。
私は今までにいくつかオンラインサロンなどの学びの場に参加したことがありますがかずくんみたいに会員さんひとりひとりのことを見てくれる人なんかいなかったなぁ。
特に私は影も薄かったから、顔も名前すら覚えてもらえないってこともザラにありました。まぁ、その環境が私には合わなかっただけではあるんですけど。
中には自分だけ良ければ良い、利益最重視!みたいなトップの人もいるけど。
かずくんはそことは真逆の場所にいます。
会員さんや自分と関わってくれている人たちが、良くなるための設計をいつも本気で考えてくれています。
それは普段の何気ない会話の中でも、その場にいない会員さんの話題がよく出てくるところからも分かる。
そういったところが、かずくんが率いるawabota(コミュニティ)の温かさや”みんなを動かす力”につながっているんだと思います。
人生変えたくて色々やってきたけど、かずくんに出会ってから「気づいたら人生変わってた!」
そう言う人が多いのも偶然じゃないなと感じます。
かずくんはその人より先に“良くなるルート”が見えているけど、
その設計図って単に「今よりたくさん稼げる」とかそんな浅いものじゃない。
その人が今より笑えるようになって、もしこの先に困ったことが起きたとしても、そこから「立て直して生きていける底力」になるようなものなんです。
それってすごく“愛のある設計”だなってめちゃくちゃ思います。
どんどん衰退していく日本という国で生きてる私たちにとっての”道しるべ”でもあるから、迷わず進んでいける。
もしこれを読んでいるあなたが、生き方に迷っているなら
一度かずくんに会ってお話し聞いてみたらどうですか?って私はおすすめします。
まとめ
かずくんがくれる“設計図”は特別な魔法じゃなくて、仲間一人ひとりのことを本気で考えてくれているその気持ちが”具現化したもの”って感じがします。その姿を近くで見ていると、かずくんがよく言っている”与えられる人になれ”ってこういうことなんだって分かります。
「自分らしく笑って人生楽しむ」その土台を、かずくんは全力でサポートしてくれる人です。
大きな変化じゃなくても、小さな一歩で未来の見え方は変わる。その一歩を踏み出すきっかけを、私自身かずくんから何度ももらってきました。
もし今の生活に少し物足りなさや不安を感じているなら、この場所での学びがヒントになるかもしれません。

