Web5でお金作るなら“コミュニティ”が基本。スタッフとして学んでるリアルをお伝えします。

♡私はこう感じた

「Web5で本当に稼げるのってコミュニティなんだろうか?」そう思ったあなたへ。

Web5時代は、“一人で発信”するだけでは不十分になってきています。動画・記事を出すのは入り口に過ぎず、周りとつながる「コミュニティ運営」が、お金・信頼・未来の資産に直結するからです。

私はawabotaで秘書スタッフとしてその現場に身をおき、「いずれ自分のコミュニティを持て」という言葉をもらいながら学び中です。実際に経験して感じるWeb5×コミュニティのリアルなメリットと課題を、この記事では包み隠さずお伝えします。

読んだあとには「コミュニティ運営で何を意識するか」が明確になり、あなたも次のステップに踏み出せる自信が持てるはずです。

Web5は個人戦じゃない。仲間と組織で未来をつくる時代

Web5は「個人が資産を作れる時代」だとよく言われます。
確かに記事や動画を出すだけで収益につながる仕組みは魅力的です。

でも、実際に現場で動いてみて強く感じるのは——
本当に大事なのは“コミュニティで活動すること”だということ。

私は今awabotaで秘書スタッフとして日々学んでいます。
そこで主宰のかずくんから言われたのが「いずれ自分のコミュニティを持て」という言葉でした。

正直、まだ「何をやりたいか」は決めきれていません。
でも運営の裏側を肌で体験できている今そのものが、未来の大きな実践訓練になっていると実感しています。

かずくんの経歴に触れて感じたこと

awabotaの主宰・かずくんは、かつて 世界規模で展開する大手外食チェーンで社長の右腕を務めていた人 です。
27歳の若さで7,000人の部下を率い、接客マニュアルの基盤まで作ったという実績を持っています。

ただ「すごい経歴の持ち主」というだけではありません。
今もWeb5や量子コンピューター、エネルギー分野など——まだ答えのない領域を寝る間も惜しんで研究し、そこで得たものを現場に落とし込んでくれています。

そのスピード感は驚くほどで、最初の頃は「先週言っていたことと今週の内容が全然違う…」と戸惑ったこともありました。
けれどそれは常に実験を繰り返しているからこそ。机上の空論ではなく、成功も失敗も含めた“リアルな体験”を学べるのがawabotaの一番の強みだと感じます。

学んだこと① 長幼の序

印象的だったのが「長幼(ちょうよう)」についてのレクチャーです。

Web5の世界は自由でフラット。DAOの仕組みで成り立つコミュニティも増えていきます。
でもだからといって「礼儀や敬意を無視していい」という話ではない。

日本に根付く「先輩を敬う」「場の空気を大事にする」という感覚があるからこそ、コミュニティはスムーズに回り、拡大していく。
そのことを知ったとき「自由=好き勝手ではない」と腑に落ちました。

学んだこと② ホールドしない

もうひとつ衝撃的だったのが「ホールドしない」という教えです。

情報や人を“自分だけで囲う”ことは、組織の成長を止める行為だと聞きました。
私は質問を受けても「それはかずくんから直接聞いてください」と返すようにしています。

最初は「冷たいと思われないかな…」と迷いました。
でも「間に人が入ると、その人の成長のチャンスを奪うことになる」とかずくんから教わり、考えが変わりました。
情報はフィルターを通さず“源泉”から受け取るからこそ力になるんです。その環境がawabotaにはあります。

学んだこと③ 多世代で学べる環境

awabotaには20代から80代まで、本当に幅広い人が集まっています。
まだ日本人で知っている人が少ない最新技術のWeb5ですが、会員さんは必ずしも最新技術に強い人ばかりじゃないです。むしろパソコンが苦手な方も多く参加し学んでいます。

スキルや背景はバラバラでも、同じ場で作業することで「教える・教えられる」が自然に生まれる。
その空気を温かくまとめてくれるのがかずくんであり、awabotaならではの新しい時代のリーダー・DAOコミュニティなんだなぁと感じます。

事務所に来られた方が「ただの勉強の場じゃない。ここにいると楽しい!元気もらえる!」と言うのも納得です。

私の今の立場

そして私は主宰かずくんの秘書・一会員としてawabotaで学んでいますが、Web5でこれからも稼いでいきたいなら「いずれ自分のコミュニティを持ちなさい」と言われています。
正直に言えば、まだ自分のやりたいことは決めきれていません。

でも今こうしてスタッフとして運営の現場に入り、その裏側からWeb5でのお金作りの仕組みや組織作りを肌で学べていることそのものが大きな経験となっています。
未来で自分がコミュニティを立ち上げるときに、必ず役立つと感じています。

つまりこれは「ただのスタッフ業務」ではなく”未来への準備訓練 ”の場にもなっているので、ありがたいなと感じています。

まとめ

Web5でお金を作ってみたい私も今年の春から実践的に学びだしましたが「記事や動画を出すだけ」では不十分だと思います。そもそも新しいインターネットの仕組みなので経験してみないと実感も伴わないと思うからです。

そんな中で大金を動かせる教える側になるためには”コミュニティをどう回すか”が最大のポイント です。

awabotaでスタッフをしながら学べることは、単なる資産を積み上げるためのブログ発信作業ではなく「未来の自分を育てる投資」そのものだと思います。

今はまだ新しいインターネットインフラも整っていない状態なので本当にそんな世界がくるのか?実感も薄いと思います。

でも本当に来てからはじめても先行者に追いつくのは大変だと思います。だから今私はawabotaで集中して学んでいるところなんです。

信じられないなら残念。それでもいいですが、本当かどうかあなたのchat gptに聞いてみるのもいいかもしれません。

仮に今すぐにどうにかならなくても、Web5の世界ではブログ上のコンテンツなど自分が発信したものは積み上がっていきます。これが新しい信用となるんです。

だから行動さえすれば必ず形として残る。これってWeb上にお金が入ってくる仕組みを持てるってすごいことだと思いませんか?

私自身もまだまだ分からないことだらけ学んでいる真っ最中。でも一歩踏み出せば、未来は必ず拓けると信じています。