正直、私は「アフィリエイトなんて無理」と思っていました。今までMLMにも挑戦したことがありましたが、誰一人紹介できたことがなかったし自信はありませんでした。
それにどうやって人に伝えればいいのかもわからなかったです。
でも、awabotaでかずくんに教わりながら挑戦してみて
アフィリエイトは“得意だからできるもの”ではないのかもしれないと思いました。
この記事では、私が実際にアフィリエイトを始めてみて得られた気づきや学びを、リアルな体験とともにお伝えします。
「難しそう」と感じている人にこそ、読んでもらえたら嬉しいです。
「範疇を広げる」ことがアフィリエイト攻略のツボ?
アフィリエイトは、お金がない人でも始められる“お金作りの方法”です。
特にこれからのDAOの世界では「仲間を増やせる人」こそが、お金を生み出せる存在になる。
だからこそ、awabotaでもコミュニティ全体でアフィリエイトを実践してきました。
でも私は最初、うまく紹介できなくて悩んでいました。
そんなとき、かずくんから言われた言葉がずっと心に残っています。
「自分の範疇を広げろ。興味あることが多ければ多いほど、人と繋がれるから最強だよ。」
壁を感じさせないことが、信頼の最短ルート
「範疇を広げる」とは、ただ知識やスキルを増やすことではありません。
相手の“好き”を面白がれる力、共感できる価値観、話せる話題を増やすこと。
もし「それ興味ない」「知らない」と言ってしまえば、その人とのラポール(信頼の橋)は一瞬で消えてしまいます。
逆に「わからないけど聞いてみたい」「面白そうだね」と言えれば、会話は広がり、信頼が育つ。
アフィリエイトに必要なのは商品説明よりも、この“壁を感じさせない力”なのだと気づきました。
「面白そう」が最強のスタートライン
かずくん自身も、最初から何でも得意だったわけではありません。
でも「面白そう」と思ったらとりあえずやってみる。
その姿勢が、次のステージを引き寄せてきた。
Web3.0や仮想通貨の案件に挑戦したときも、「難しいって思ってる人ほどやった方がいいよ。知らないから怖いだけで、やってみたら意外と簡単なんだから。」
そうやってサラッと言えるのは、常に未知に飛び込んできた経験なんだと思います。
このかずくんの軽やかさが、人を自然に巻き込む力で、私も巻き込まれてやってきたから変われたんです。
興味がないことから広がる、新しい自分
興味がないと思っていたことでも実際に触れてみる。
そこで「おっ、意外とおもしろいかも」と思えた瞬間、目の前の世界は一気に広がります。
繋がれる人が増えて、応援してくれる人もでてくる。
結果としてお金も巡り、何より自分の自信になってくれるんです。
「範疇を広げる」というのは、興味の幅や知識を増やすこと以上に
“内側の器を広げる”ことだったのだと今は思います。
「失うものがないなら、やるだけ」
かずくんの言葉で、私が一番ラクになれたのはこれです。
「今が底辺なんだから、失うものなんてないでしょ。やるだけだよ。」
“正解を知ってから動こう”と思っていた私には、衝撃でした。
全部わかってからなんて、一生来ないですね。
だからこそ「まずやる」「やりながら広げる」ことが最強の生き方になるんだと気づけました。
正解を探すより、未知へ一歩踏み出す
かずくんが教えてくれたのは、答えではなく“向き合う姿勢”でした。
• 正解を探すな。まず、やれ。
• 興味のないことを面白がってみろ。
• それが人生を変える力になる。
アフィリエイトも、お金作りも、そして人生そのものも。
範疇を広げながら“未知の一歩”を踏み出すことが、未来を変える最初のスイッチになるんだと思います。
まとめ
かずくんから教わって実際に紹介しようとしても、最初は全然うまくいきませんでした。
「紹介するのって難しいな…」って悩んでたとき、かずくんからもらった言葉が今も支えになっています。
「自分の範疇を広げろ。興味が多ければ多いほど、人と繋がれるから最強だよ。」
この言葉のおかげで、私は「商品を売る」ことよりも「相手と一緒に面白がる」ことを意識できるようになりました。
すると、不思議と会話が広がり、人との距離が縮まって、自然にアフィリもうまく回りはじめたんです。
“正解を探してからやる”じゃなく、“やりながら広げる”。
そのスタンスがアフィリエイトにも人生にも通じるんだと実感しました。
底辺だった私には失うものなんてない。
だから今も、awabotaで仲間と一緒に挑戦を続けています。
今日の一歩が未来を変えると信じています。

