売らない人が信頼を集める時代へ|awabotaが創るWeb5.5時代の“流す信用経済”とは

♡人の話/人を見て思ったこと

「売らないのに、なぜ人が集まるの?」

かずくんから初めてawabotaの仕組みを人に伝えていく方法を教えて頂いた時に、正直私は理解できなかったです。

だって普通は「売らなきゃ始まらない」「宣伝しなきゃ届かない」って教わってきたからです。

でも、awabotaの”Web5.5構想”では
そのすべてが真逆だった。

“売らない人ほど信頼される”
“流すだけで経済が回る”

そんな世界が本当にあるの?と半信半疑だった。
けれど、ひと足先にかずくんのセミナーを見た瞬間に腑に落ちたんです。

「売る」んじゃなくて「想いを流す」って、こういう事なんだって。

押さないのに、伝わる。
狙わないのに、届く。
その不思議な循環が、信頼をお金に変えていく——。

それがこれからの信用で経済を回していくってことなんだと。

今awabotaがつくっているのは
「売る」ではなく「流す」という、まったく新しい経済のカタチなんです。

「売る」とは真逆ってどういう事?

「売る」って言葉に、もう誰もワクワクしない。
どんな人も、“売られること”に疲れている。

でもawabotaが提唱するのは、その真逆なんです。
売らない。その代わりに流すって感じ。
だから自然に人が集まり、信用が積み上がっていく仕組みなんです。

この考え方を初めて聞いたとき、私は“営業の常識”がひっくり返った気がしました。

逆に「売る」しかやってこなかった人や知らない人は
“信用経済”の感覚を掴むのが難しいかもしれません。

なぜならこれは単なるマーケティングではなく、“信頼が流通する”新しい経済の形だったんです。

「売る」ではなく「流す」という概念

awabotaの中でよく出てくるキーワードが「流す」。
つまり、“欲しい人にだけ流す”=情報と信頼を流通させるという考え方です。

セミナーも、コミュニティへの入会も、デジタル商品も…。
全部“売る”んじゃなくて“流す”なんです。

その根底には、こんな真理があります。

「人は押されて動くんじゃなく、感じて動く。」

売り込まなくても、
感じた人は自分で選び、自分の意思で動く。
だからawabotaには、その“自発的な共鳴”が起きる設計になっているんです。

感情を入れなければ、伝わらない

セミナー資料をそのまま読んだだけでは、それは「説明」に終わってしまう。
でも感情をのせた瞬間、それは“共鳴”に変わります。

「タイトルコールのときに感情を込めろ」
「相手のことを考えろ」

こかずくんのセミナーが多くの人に伝わるのは、こうやって熱を込めているから。

awabota会員さん限定・水曜日の zoomセミナーは、かずくんの気持ちのこもった“語りかけ”が行われてる。

他に教えて頂いた人に伝わる極意は、一方通行ではなく“流れをつくる会話”です。
その流れが、相手の中に「聞いてよかった」という記憶を残すという事です。

“相手の心に残る”ということは、信用が流れたという証でもある。
「伝える」ではなく、ちゃんと欲しい人に「届かせる」に重点があると感じます。

“流す”人が信頼される理由

売る人は信用を削る。
流す人は信用を育てる。

かずくん流の”信用経済”での立ち回り方です。

「コミュニティに入って」とは絶対に言わないし
ただ「あなた本人じゃなくても大丈夫だから、もし興味ある人がいたらセミナー見てもらっていいですか?」とサラッと伝える。

無理矢理に押したりしない。
だから、相手の心が自然に動くのだと思いました。

しかもこのやり方なら“紹介が連鎖していく”。
紹介する人も「これ、あなたに合いそう」と“流す側”に回る。
つまり、信頼が信頼を呼ぶ構造ができあがる。

それはもはや「営業」ではなく、新しい時代の**“共鳴の循環”**なんじゃないかな。

信用スコアが「お金」になる時代

abawotaが構築したのは、
**「信用=お金になる」**Web5型の経済圏です。

従来のRWA(不動産や資産ベースのトークン)とは違い、
信用スコアは売買できない=破綻しない。

「売って終わり」ではなく「流して残す」。
信頼の循環が続くからこそ、経済が崩れない構造になっている。

そしてこの“信用台帳”はブロックチェーン上で可視化され、
努力も誠実さも、そのまま信用として記録されます。

これまでの「評価される経済」から「信用が積み上がる経済」へ。
awabotaは、それをもう構築し終わりました。

時代は今、その転換点にいます。

「欲しい人に情報を流す」設計思想

awabotaのセールス構造は、シンプルにして革命的です。
それは“欲しい人にだけ情報を流す”って事です。

逆に言えば必要ない人には流れない、だからうるさくないし貴重とも言えると思う。

そのために必要なのはこの3つです👇
1. 内容を自分の言葉で理解していること
2. 感情を込めて話すこと(説明ではなく共鳴)
3. 相手を信じて委ねること

つまり、「売る力」ではなく「伝える力」が大切。
流れの先で“必要としている人”に届く。
これが信用を摩耗させず、むしろ育てる。

流すこと自体が、**「信用の流通設計」**になっているんです。

「流す」という生き方の実践

私たちが目指している“流す経済”とは、
情報を自分のところで止めない事でもあります。

自分が受け取った情報を、必要としている人がいそうなところへそのまま流す。

ただ、それだけ。

情報を抱え込まず、
“売ろう”とか“自分のために利用しよう”としない。
感覚が逆なんです。

これからの時代、もう自分のところで情報を止めておく人は伸びない。

ブログのアクセス数が少なくても、
コミュニティの誰かのPVが伸びていたらそれで良い。

自分の売り上げのために必死になるより、
“全体の流れが良くなっているか”を見ている方が、結果的には豊かになるからです。

それがコミュニティ単位で動くということなんだと思います。

流れを止めない。
情報も、信用も、温度も——循環させる。

awabotaで言う“流す”とは、
まさにこの**「循環のエネルギー」**を扱う感覚に近いのだと感じます。

「信用を流す人」が新しい価値を生む

流すとは、相手を動かそうとしない勇気でもある。
“自分の利益”ではなく、“相手の必要”を中心に置くことです。

だから、流す人は信頼され、
信頼される人ほど、経済の中心に立つようになるんだと思います。

awabotaの仕組みでは、「売った数」ではなく「流した数」でスコアが上がる。
つまり、「売らない=信用が積み上がる」——まさに価値の逆転ですね。

そして何より大切なのは、
**「会って話す」「Zoomで伝える」**という“熱”を残すこと。

デジタルでも、人の温度は消えない。
awabotaはそれを教えているし、実践しているんです。

「売らない時代」の生き方

これからの時代、
“売る力”より“流す力”が問われる。

流すとは、伝え、つなぎ、動かすこと。
そしてその中心には——“人を想う心”があるんです。

awabotaが広げているのは
お金の話に見えるかもしれませんが、全くそうではありません。
人の温度を取り戻す、信頼で回す”個人経済圏”なんです。

お金入れないでもお金を作れるってすごい事だと思います。

「欲しい人にだけ情報を流す」——
それは効率を超えた“Web5.5の構想”です。

売らないのに信頼される。
押さないのに人が集まる。

awabotaが作っているのは、新しい時代の優しい経済の未来図なんです。

独り占めとかはしないので、欲しい人はどうぞ受け取ってくださいね。

まとめ:「流す」は“信頼の循環”を生きること

「売る」って、相手の行動を変えようとすること。
でも「流す」は、相手の可能性を信じること。

無理に動かさなくても、感じた人は自分で動く。
信じて待てる人こそ、ほんとうの“信用”を持っている。

awabotaで伝えていきたいのは
“結果を追うより流れを信じる”という新しい在り方でした。

自分の中の焦りや成果への執着がほどけていって、
ただ「良いものを良いと言える自分」でいられる安心感がある。

それが、流す人の持つ穏やかな強さなんだと思いました。

これからの時代は、
“数字で勝つ人”ではなく、“信頼を流す人”が中心になっていきます。

売らなくても、人は動く。
それが、awabotaが描く次の経済——「流れる信用の時代」です。

だから私は今日も
この想いを”欲しい人にだけ”流していきます。